1. HOME
  2. 未分類
  3. 強リッジ(癖が強い)の縮毛矯正アプローチ方法

強リッジ(癖が強い)の縮毛矯正アプローチ方法

13

今日はリッジの強い方の縮毛矯正のアプローチの仕方について話していこうと思います。強リッジと言うのは癖が強くチリチリとした髪質の方を強リッジ(リッジの強いという意味)と言います。


強リッジの髪質の方を綺麗なストレートにするために2つのパターンがあると思います。

1つ目のパターンは薬剤(phを上げる)を強くしてアイロンする前にすでに癖が緩くなっていて状態からのアイロン操作でストレートにしていくやり方

2つ目のパターンは薬は弱くしてアイロン操作のみで綺麗にストレートにしていく従来のやり方と同じようにやっていくパターン

この2パターンがあると思います。
できるならば一つ目ののパターンで行った方がアイロンも楽にできて綺麗なストレートになりやすくなって安全な縮毛矯正をかけることができます。

2パターン目は髪の毛が細かったりダメージ毛だったりあまり強い薬剤(PHが高い)を使えない場合には2パターン目のやり方でアイロンのテクニックでキレイにしていくやり方がお勧めだと思います。

2パターン目の場合だとアイロン操作アイロン技術がとても大事になるので難易度上がりますがポイントさえ抑えれば難しくはありません。

できるだけ安心安全に強リッジの方をストレートヘアーにしたいので一番のオススメは薬剤である程度ストレートにした状態からアイロン操作でよりきれいなストレートヘアーを作ると言うことがとてもオススメかと思います。

今日は強リッジ(強いくせ)の縮毛矯正で綺麗なストレートヘアーの方法についてお話しさせていただきましたありがとうございました

この記事で書いてあります薬剤の強い弱いに関しては下の記事で細かく話しています

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。